Icchiy*s Music Log

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ちょっとヤバそうなお兄さん

ちょっとヤバそうなお兄さん、Everlastを紹介♪
このヒトの声はいいっすねっ。
歌も抑えたボーカルが格好いい。
カルロスサンタナとのコラボレーションではちょっとびびってしまったとか。あはは、本当はいいヒトなのかもね。

Everlast - What Its Like



Santana feat Everlast - Put your lights on



Everlast - I Can't Move



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« トミーフェブラリー改めトミーヘブンリー|Top|Staind »

コメント

Icchiyさーん、こんばんは!
今日は映画のお話しに来ました~。あはは。

行ってきましたよ、「デジャヴ」。
ものすっっっごくおもしろかった!!
Icchiyさん、もう観られました?もしまだなら、必見!ですよ~。
こういうタイムパラドックスものって大好きなんです。
そしてトニー・スコット監督の映像マジックはすっばらしいです。
映画が始まった瞬間からラストまで、息つく暇もないくらい魅せて
くれます。
プロットが秀逸で、伏線の張り巡らし方も、モロ好みです(笑)
そしてやっぱりデンゼル・ワシントンがよかった。かっこいい、って
あんまり思ったことなかったんですけど(笑)、これは文句なしにかっこいいです。
そして、私の好きな俳優さんがもう一人。ジム・ガヴィーゼル!
この人、すっごく好きなんですよ、実は(笑) 
俳優陣が豪華って、やっぱりいいですね、見応えあって^^

もう一回見に行っちゃおうかな。

すみません、また映画の話だけしにきちゃいました(^^;
つい(笑)

■ひろみさん

はーい、今チケット予約しましたぁ(笑)
なつかしのアイスマンも出てますねぇ。
ちょっと気になるストーリー♪
夕方に観にいってきます。
ジム・ガヴィーゼル、おほほ、渋いっす。
ちょっと悪そうな感じが僕も好きです。ザ・ロックとかGI・ジェーンに出ていたのを覚えてます。
ではでは。また後でぇ~。

★観てきました♪

早速観てきました、「デジャヴ」♪
いやぁ~トニースッコトの映像は凄い綺麗だねぇ。
冒頭のシーン、フェリーが爆破されるまでのシークエンスはまるで素敵なスナップ写真を見ているような映像でしたねぇ。
ざらついた映像が臨場感を伴って圧倒的でしたなぁ。
ストーリーはほんと面白かったぁ~。
ちょっと今までにないSF・クライム・アクション・冒険のハイブリッドな風味がありました。
でも、うそ臭くないところが凄いっすね。
ヴァル・キルマーもめっちゃ老けちゃったな(笑)
ジム・ガヴィーゼルもはまり役じゃないこれ(笑)、シン・レッドラインではなんとなく繊細な兵士役だったけど、今回は狂信的愛国者ですかぁ~。結構怖かったです。目が行っちゃてましたね。
しかし、デンゼル・ワシントンは何やらしても上手いねぇ。流石オスカー俳優ですな。
今回は納得のいく映画でした!ありがと。

ひとつ、質問!
あの橋桁に残留物があったのは何?起爆装置?ちょっと分からなかったです。あは。

おお~!早速^^

Icchiyさーん、こんばんは!
早速観に行かれたんですねっ。

何が嬉しいって、Icchiyさんの感想とほとんど同じようなことを私も
感じてたってことです~! ヴァル・キルマー年とったなあ・・・、まで
同じです(笑) 最初、似てるなあ、この人・・・くらいにしか思ってなかったんですけど、
太ったオジサン化してる!ってわかった時はちょっぴりショックでした~。あはは。

そうなんです、そうなんです!冒頭からのシーンが、ほんとにスナップ写真のようで
ワンカット、ワンカットがそれぞれ主体性を持ってて、イメージがわっと押し寄せてくる
感覚を覚えたんですよね~。

ストーリーも、「ん?」「・・・だから、あれは・・・・・ん?」って考えちゃう
部分もあるけど、それはまあタイムパラドックスを扱う映画ではしょうがないですよね~(^^;
私が、この映画って洒落てるなあと思ったのは、最後のシーンかな。
本編自体、「デジャヴ」っていう映画のタイトルとはちょっとはずれてると思うんですけど、
最後の最後にダグにあのセリフを言わせて、「なるほど、『デジャヴ』ってタイトルの
意味はこれなのね~」と思わせるあたり、さっすが~!と思ってしまいました。

それと、私もあの橋桁の残留物の意味はわかんなかったです~(笑)
どういう意味~?って思ってた矢先に「あ、やっぱりこの人ヴァル・キルマーだ!」って
思った瞬間忘れ去ってました。あはは。


■ひろみさん

毎度っす♪
そそ、なんといってもあの映像美には参ったねっ。
トニースッコトは写真撮らせてもきっとプロ級ですな(笑)
ドキュメンタリーっぽい映像にアーティスティックな感じを取り入れてぐいぐい引き込んでいく力があるよねぇ。
ところで劇中のキルマー氏は全然活躍してなかったぞぉ(爆)

そうそう、最後に立場が逆転するところがなんとも泣けるんだよなぁ。
あのタイムウィンドウという装置を見てたらエネミーオブアメリカのエシュロンを思い出したっす。
あはは、映画談義は止まらんっすね。

ほんとに・・・

映画談義に花を咲かせることが出来て、幸せです~(笑)
あの、タイムウィンドウは、斬新ですよね。
私、実はエネミーオブアメリカ見てないんですよ。
今度、借りてこよっと。

さてさて、一つお勧め映画を思い出したのでご紹介。

ジム・ガヴィーゼルとデニス・クエイド主演の映画で「オーロラの彼方に」って、
Icchiyさん観られたことありますか?
これも実はタイムパラドックスものなんですけど、ストーリーがなかなかなんです。
この邦題だけ見ると、なんだかファンタジーチックなんですけど、原題は
「The Frequency」。映画の中でのキーアイテムがタイトルになってます。
なかなか上等のサスペンス要素も入ってて、かなりハラハラしながら楽しむことが
できますよ~。
なんといっても、ジム・ガヴィーゼルの憂いのある役がいいです。
この映画では、目はいっちゃってません(笑)
デニス・クエイドもものすごく味があっていいですよ~。

過去と現在を繋ぐ無線機を軸に、サスペンスの要素も絡めながらすすむ
この映画、私はかなりお気に入りです。
もしもうご覧になったことがあったらすみません~(^^;

おおっ~

なんか面白そうですねぇ。「オーロラの彼方に」、これ題名は気になっていたんですけどねぇ。
おっと、デニス・クエイドじゃんっ。彼は好きな俳優さんですの。
ふむふむ。要チェックですな。こんどDVD観てみますねぇ。ありがとう。

エネミー・オブ・アメリカは是非是非見てください!
これ、ひろみさん好みだと思うよ~。
なんせトニー・スコットですからねぇ。映像が綺麗です。
ウィル・スミスはまぁどうでもいいんだけど(笑)、脇役陣がもの凄い豪華っす。ジーンハックマンからはじまってジョン・ボイトでしょ。
ガブリエル・バーンもちょい役で出ちゃってますの。
すげぇ~っしょ!

ジーンハックマンもとっても好きな俳優さんですねぇ。
とても古い方ですけど名優ですよね。
ジーンハックマンでお勧めは「ミシッシピーバーニング」ですな。
これ内容は結構きつい内容だけど、考えさせられる映画でした。
アラン・パーカー監督の作品。
KKK(クラン)の白人至上主義者の悪さを暴くFBIの活躍を描いた人間ドラマです。
何故人種差別主義があるのか?ちょいと重いテーマだけど、いい映画でした。
ウィリアムデフォーが若手FBI捜査官を演じてます。
血気盛んな若手捜査官と老練な人間味ある捜査官、もちろんハックマンを中心に繰り広げる人間ドラマはいつまでも忘れらない映画のひとつになってます。

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